10年はまってます!考えるだけでドキドキする韓国ドラマ

私が10年はまっている、考えるだけでドキドキすることは、韓国ドラマを観ることです。
私には、韓国ドラマに対する「3つのこだわり」があります。
まずは、俳優陣が感情を爆発させているセリフです。日本人ではあまり見ない、感情的な言い合いや、時には髪の毛を掴み合うほどの取っ組み合いは、観ていて爽快感を味わえます。
次に、韓国ドラマの構成の定番「4角関係」です。主人公と相手役の人、それぞれを想う人が出てくるのは定番です。しかし、登場人物の背景が個性的なため、飽きずに楽しむことができます。
最後は、必ず字幕版を観ることです。吹替で放送もありますが、その時は見ないようにしています。理由は、字幕版の方が、俳優のそれぞれの声で聞くことができるので、よりドラマの雰囲気が伝わってくるからです。
そして、字幕版で見ていると、「この言葉はこういう意味かな?」ということが段々わかってきます。字幕は、瞬時に内容を読み取れるように、短く分かりやすい言葉で表示されています。部分的ではありますが、言葉の意味がわかってくると、字幕よりも実際の言葉に近い翻訳が自分でもできて、ドラマがより面白く感じることができます。
気づけば10年も続いている、考えるだけでドキドキする韓国ドラマ。これからもどんな作品を観ることができるのか、とても楽しみです。coaching-ifod.com